忍者ブログ

[PR]

2017年07月24日
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

田中松太郎

2009年01月26日
田中松太郎webサイト

FOMALHAUT

田中松太郎先生の漫画作品(コミック単行本)
萌ゆる古事記萌ゆる古事記
萌えながら読めるはじめての古事記入門書!
日本最古の歴史書であり、また日本神話の原典としても有名な「古事記」。特に上巻と中巻には、イザナギ、イザナミを始め、アマテラスやスサノオ、大国主やヤマトタケルなど、日本人なら誰でも知っているヒーロー、ヒロインたちが活躍する日本の神話が記されています。
近年、古代のファンタジーに興味を持つ人が増えていることもあり、静かなブームとなっている古事記ですが、「萌ゆる神の国!」の鈴木ドイツ氏と田中松太郎氏が、現代風に分かりやすく解説するのがこの本です。「萌ゆる神の国!」で大人気だった女神さまたちも引き続き登場します。鈴木氏の、噛み砕いた表現での解説は笑いあり泣きありの古事記を理解するのに最適。また、当代一の巫女絵師として名を馳せる田中氏の美少女イラスト・マンガも、萌えありお色気ありギャグありで、まったく飽きないモノになっています。

萌ゆる神の国!萌ゆる神の国!
近年、インターネットを利用する若年層を中心に、戦後民主主義体制への疑問や、戦前日本への再評価などの意見が激増しています。また、毅然とした外交、安全保障政策を求める声も高まっています。
そんな中、ついに美少女イラストを交えて歴史・外交・安全保障などについて主張する“萌え系”オピニオン書が誕生しました。主人公は高天原から降りてきた、巫女さんスタイルの新米女神さま。
彼女と仲間たちの会話を通じ、日本の成り立ちと日本神話、憲法、天皇、大東亜戦争、靖國神社、国旗と国歌など、現在の日本で話題となることの多い論点について分かりやすく主張します。
著者は「ガンダムと第二次世界大戦」などの著書を持つ気鋭のライター、鈴木ドイツ氏。イラスト担当には、当代一の巫女絵師として絶大な人気を持つ美少女イラストレーター、田中松太郎氏を起用しました。まさかの萌え系オピニオン書として、あらゆる意味で話題を巻き起こすことは間違いありません。
PR
Comment
  Vodafone絵文字 i-mode絵文字 Ezweb絵文字
Trackback
トラックバックURL: