忍者ブログ

[PR]

2017年10月20日
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

浅見百合子

2008年12月20日
浅見百合子webサイト

ハナエゴ

浅見百合子先生の漫画作品(コミック単行本)
蟲と眼球とテディベア
1巻蟲と眼球とテディベア 1巻 (1) (MFコミックス アライブシリーズ) 2巻蟲と眼球とテディベア 2巻 (2) (MFコミックス アライブシリーズ) 3巻蟲と眼球とテディベア 3巻 (3) (MFコミックス アライブシリーズ) 4巻蟲と眼球とテディベア4 (MFコミックス アライブシリーズ)
ごく普通の女子高生・宇佐川鈴音は、恋人である賢木愚龍とともに幸せな日々を過ごしていた。しかし穏やかな日々は、突然に壊れていった。賢木の誕生日の夜、賢木は『眼球抉子』という名の少女に眼球を抉られ殺されている鈴音、そしてその状態から何事も無かったかのように生き返る鈴音を目の当たりにしたのだ。驚く賢木と呆然とする鈴音に、眼球抉子は『エデンの林檎』の存在を告げる…。

ペルソナ3 ノベルアンソロジーペルソナ3 ノベルアンソロジー (DMC NOVELS)
あの大人気RPG『ペルソナ3』がノベルアンソロジーで初登場! 特別課外活動部が今度は活字で大活躍!? 荒垣初参戦、アイギスの涙研究、女子だけのマル秘トークなど読み応え十分な1冊です。

理解不能な行動ばかりのリーダーに戸惑うメンバーたち。深まる謎に彼らが取った行動は…(『特別課外活動部報告書』)。泣くための器官を持たないアイギスは、実感として涙というものが理解できない。S.E.E.S.メンバーの涙を採取し研究した結果、アイギスが得た「答え」とは―(『…I Know』)。「魂の片割れを支えるために入れた力だ。存分に使ってやる」荒垣の初参戦、静止を聞かない真田に桐条は―(『その手に掴むもの』)。上も下も、右も左もない闇の中、「僕」は「彼」を見た。やがて訪れる『死』を告げる者であったとしても、僕たちは「友達」だ(『夢の終わり』)。月に一度の女子限定ミーティング、通称“女子ミー”。本日の議題は「活動部のメンバーの中で付き合うとしたら誰が良い」(『特別課外活動部G3会議』)。コロマルから見た彼は―。戦いの合間の束の間の休息、それぞれが過ごす、ごく、ありふれた『日常』(『one day』)。
PR
Comment
  Vodafone絵文字 i-mode絵文字 Ezweb絵文字
Trackback
トラックバックURL: